キスへのプレリュード
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■主演: アレック・ボールドウィン
■Amazonレビュー
出逢って数か月後に結婚することになった熱々のカップル、ピーター(アレック・ボールドウィン)とリタ(メグ・ライアン)。しかし結婚式の当日、見慣れない老人(シドニー・ウォーカー)がリタにお祝いのキスをした途端、ふたりの魂が入れ替わってしまった!?
林宣彦監督の『転校生』を彷彿させる(!?)ファンタスティック・ラブストーリー。もともとはブロードウェイでロングランとなった舞台劇の映画化であり、セリフの妙などにその良さが醸し出されてはいる。また、主演ふたりの魅力もさながら(特に役柄的にもメグは儲け役ではある)、脇を固めるのがキャシー・ベイツ、ネッド・ビーティにパティ・デュークなど芸達者ぞろいなのが嬉しい。監督は『ロング・タイム・コンパニオン』のノーマン・ルネ。 >> 詳しくはこちら |




